初詣をめぐってまいりました。(行くことに意味があるのです)

近くの幾らか有名なお宮へ初詣をめぐってまいりました。

これまでも大みそかには近所のちっちゃな神社へ行って年始のお祝いを通じてきたのですが、
TVや新聞紙で取り上げられて年始のお祝いのために行列を作っているようなお宮へ行くのは何とかなのです。
というのも前年周辺に誘われてそれとなく始めた「御朱印ピックアップ」に扇動されて、今年は正しくご挨拶に行こうに関してになったわけです。

どれもこれもはからずもがきっかけですが、参拝に行くことは悪いことではありませんよね。

さっそく車両に乗ってお宮の最寄りの駅舎にたどり着くという、更にプラットフォームから自分であふれかえっていました。
破魔矢を以て産廃帰りの自分や、これから参詣に行く自分が行き違い自分がごちゃごちゃとしてある。
参道まではずらりと夜店が並んでいて実にお祭りのようになってある。
いつもは自然に囲まれて神聖なエアの参道も目下ばっかりは人のはやりって夜店の煙というにおいで少々違っています。
参詣始める前からビールと焼き鳥もって、もう好ましい認識に自身を横目に本殿へ伺うのです。

うう、メンタルが寄り道するように呼び掛けて現れる…。

本殿に付くという当然自分であふれていました。
スピーカーで手続きと誘いを話し掛ける警備員さんの感想を聞きながらあわただしく参詣を済ませるといった、
あっという間にお宮参りが終わってしまう。

参拝も案外、どうしてもあわただしい参詣のようでしたが
さすが初詣をしたに関してにのほほんと幸福を感じて仕舞うのでした。http://wikipediasucks.com/