虫が出なく至るみたい必死に余裕を塞いだけど、効果はあるだろうか。

我が家は先ずリフォームしたとはいえ、無名が古くて素晴らしく虫が出る家屋だ。
その中でも今年は猛暑で多雨が多いという虫にとりまして最適な有様らしく、今までで一番虫が出る年になりました。

梅雨が終わり、夏の間はまだいいのですが、ようやく秋になってくるとムカデが増加期を迎えます。どんどん寒くなれば、寒さをしのごうって虫たちが大量に入ってくることになります。
それを防ぐ結果、余裕を塞ぐ工事を完工しました。……といっても、平凡のやることですけどね。

真意は寝室に虫が入り込まない所作。そのため、ではふすまの片方にテープを貼り、完全に余裕を塞ぎます。これだとふすまが開けられない結果、もう一方は吸音テープをかしこく張って、余裕をなるたけなくしました。

窓も常々それほど開けないところは余裕をふさぐみたい、テープで塞ぎます。
周辺によっては耳栓をぐっと押し込んで、さらに厳重にガードします。

畳の余裕や断じてテープが張れない場には、市販の虫よけの錠剤を差し込んで、虫が侵入してこないようにします。家屋の周囲の草刈りも徹底して行い、殺虫剤をあたりに敢然と撒きました。

これで虫がこなくなるようになるといいのですが、なにせ古くさい家屋なので、でも応急処置程度の効力しかないような気がします。http://xn--obk492joqi97g009b.xn--tckwe/